新たな挑戦への意欲!オポジット、リンジー・ラディンズ選手

アメリカ合衆国出身のオポジット、リンジー・ラディンズ選手(背番号6)がアリーザ愛知に加入しました。身長191cm、最高到達点316cmを誇る彼女は、イタリアのSavino Del Bene Scandicciでのプレー経験を持つ実力派です。
リンジー選手は「アリーザ愛知の一員として、日本の素晴らしいSVリーグでプレーできることを大変喜んでいるようです。新たなチームでの挑戦に胸を躍らせ、日々の練習で全力を尽くし、チームの勝利に貢献したいと力強く語っています。皆さんの温かいご声援が、彼女の大きな力になるでしょう!」とコメントを寄せています。
日本でのプレーを心待ちに!アウトサイドヒッター、ラウラ・クンズラー選手

スイス代表としても活躍するアウトサイドヒッター、ラウラ・クンズラー選手(背番号14)がチームに加わります。身長189cm、最高到達点319cmの彼女は、イタリアのReale Mutua Fenera Chieri’76での経験を携え、日本のコートに立ちます。
ラウラ選手は「今シーズン、アリーザ愛知に加わることを心待ちにしているラウラ選手。日本でバレーボールができる機会を得られたことに、大きな喜びを感じているようです。他の選手たちからチームの素晴らしい雰囲気や日本のバレーボールについて聞き、期待に胸を膨らませています。早く来日してチームメイトと練習し、皆で素晴らしい結果を出すことを待ち望んでいるとのこと。コートで会える日が楽しみですね!」と、日本でのプレーへの熱い想いを語っています。
日本文化への愛!ミドルブロッカー、ヒネイリー・マルティネス選手

ドミニカ共和国代表のミドルブロッカー、ヒネイリー・マルティネス選手(背番号21)もアリーザ愛知の一員となります。身長195cm、最高到達点325cmという高さを活かしたブロックと攻撃で、チームに貢献することでしょう。彼女は中国のTianjin Bohai Bankでプレーしていました。
ヒネイリー選手は「アリーザ愛知での新たな経験、そして日本でプレーできることを心から楽しみにしているヒネイリー選手。日本の文化が大好きで、まさか日本でプレーする機会が訪れるとは想像もしていなかったと、その喜びを語っています。この素晴らしいチャンスを最大限に活かし、チームの一員として活躍する日を待ちわびている様子です。日本のファンの皆さんも、彼女のプレーに注目してください!」と、日本の文化への愛とプレーへの意欲を表明しています。
SVリーグでの活躍が期待される3選手の加入で、アリーザ愛知はさらにパワーアップすることでしょう。新シーズンもアリーザ愛知への温かいご声援をよろしくお願いいたします。
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